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2008年10月14日

ホタル成長中!

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ホタルを大きな水槽に移してから、早くも三ヶ月。
ホタルの幼虫はどんどん成長しています(*^o^*)


3ヶ月前は、本当に小さくて目を凝らして見るのがやっとだったんですが、
今では1cm以上の長さにまで成長したホタルも多く、水槽の中を動いている様子がすぐに分かります。


観察していて不思議な点が一つ!!


餌のタニシを入れてあげると、どこからともなくホタルが大集合します。


水の中でタニシのニオイでもするんでしょうか?
とても遠い場所にいるホタルでも、一直線で向かってきます。


今まで、ホタルは歩き回りながら、近くにある餌を食べているのだと
思っていましたが、どうやら、餌の場所を理解して、餌に向かって歩いているようです!!


嗅覚が優れているのでしょうか?


これは調べてみなければいけませんね(^o^ゝ

2008年06月27日

ホタル発光終了しました

先週の終わり頃から、ホタルの発光が見られなくなったので
月曜日に遮光シートをはずしました(>_<)


今年は去年よりも長い期間発光が見られました
暖かい日が続いたためでしょうか?


ホタルの発光が終わってしまい寂しいですが、
ホタル小屋には、すでに次の世代のホタルが誕生しています!!
まだ米粒よりも小さいので、写真に写りませんでしたが、
元気に水の中を泳いでいますよ(*^o^*)

2008年06月17日

まだ飛んでます!

最近、ホタルはまだ見れますか?とお電話を頂きますが、
まだまだ観察できますよ(*^o^*)

昨日は11匹飛んでいました。

最近のホタル飛翔数を報告します!

6月6日 30匹 
6月9日 26匹
6月12日 18匹
6月15日 12匹

ピークは過ぎてしまったようですが、まだ飛んでいます(^‐^)

近所の方や、岡崎などの遠方から車で観察にみえる方など、
多くの地域からお越しいただいているようで、大変嬉しいです。

ほたるの発光が見られる期間は残り少ないですが、まだまだお待ちしております!!

2008年05月28日

足元注意!

ホタルを観察に来られる際ですが、遮光シートが貼ってあるので、
中は真っ暗です(>_<)

ビオトープは、入ってすぐに段差があり、つまづいてしまう方も多いので、
入り口すぐの写真を撮ってみました。

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遮光シートをめくって、入っていただくとすぐに丸太の橋があります。

一昨日は、この橋のすぐそばでホタルが光っていましたが、
ホタルにみとれてつまづかないように注意してくだい(*^o^*)

2008年05月19日

☆ホタルが飛び立つ準備

ホタルが飛び立つ時期が近いので、遮光シートを設置しました。

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入り口が分かりづらいですが、いつでも中に入ることが出来るので、
是非見学に来てくださいね。
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まだホタルは土の中なので見れませんが、メダカが元気に泳いでいました。


今年は何匹のホタルが見れるかな(^0^)/

2008年05月15日

☆ほたる放流会☆

暖かい日が続いていますね。
今月の末から、いよいよホタルが光る様子を観察出来るようになります(*^o^*)

今日は4月25日に、富士松南小学校6年生の生徒さん達と、700匹のホタルをビオトープに放流した時の様子をお伝えします。


ホタル放流の前に、まずビオトープの水質検査をしました。
この結果が悪いと、ホタルは放流できません。


皆さん、必死に説明を聞いていました。

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検査の結果、ビオトープの水は、ホタルが住みやすい水質という結果が!! みんな一安心(>_<)


いよいよ、ホタル放流!!

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最初は、ホタルの幼虫を怖がっていた生徒さんも、放流後は可愛かったという感想がっ!!

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社長も笑顔で放流しました(*^o^*)


今月末には、ホタルが成虫になって飛び始めるので、是非見学に来て下さいね♪
お越しの際には、本社駐車場をご利用下さいませ。


2007年11月08日

頑張れ!

飼育箱の中にいる幼虫の大きさは様々です。
そこで、あまり成長していない小さい幼虫を飼育箱から出して、小さな飼育箱に入れて餌をやっていると、ちゃんと餌にありつけるんですね。大きくなっていくようです。
と言う事は、飼育箱の中で餌を食べ損ねていた幼虫がいたということですね。何千匹といるのだから仕方がないのですが・・・。頑張れ!ちびっ子q(^-^q) (p^-^)p

2007年10月10日

食欲の秋

最近は急に寒くなり、やっと秋らしくなってきましたね。
ほたる小屋への道のりも、ここちのよい散歩7分間です。
ほたるの幼虫は順調に育っていますので、ビオトープでの秋を見つけにいきました。

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紅葉がうっすら赤くなり、実がついている木を見つけました。
実をみてたらお腹が空いてきた。Σ( ̄□ ̄;)これも秋のせいなの?

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でも、いつものことか(;-_-)=3

2007年08月28日

予想外

写真を撮るのに十匹程の幼虫を容器に移しました。

対象物があった方が幼虫の大きさがわかりやすいかなぁ・・・と、何となくタニシを置いてみたところ
Σ( ̄□ ̄;) 予想外のスピードで幼虫が集まってきました。
そして、タニシの下に入り込んでいきました!!

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はたしてこれは、“エサだ”と察知しての行動なのでしょうか!?
それとも、容器に移した幼虫は隠れるものがないと、重なり合って群れているので、“隠れるもの発見”といったところで、集まってきたのでしょうか!?
ほたるについてあまり知識がないだけに、いろいろ想像するのが楽しいです(≧∀≦)

2007年08月20日

今年の孵化数は!

産卵箱   成虫の数    孵化した数    平均

 №1      65匹     2,534匹    39匹
 №2      60匹     2,298匹    38匹
 №3      63匹     3,529匹    56匹
 №4     114匹     3,969匹    35匹
 №5      46匹       750匹    16匹
 №6      64匹     1,108匹    17匹

合計 412匹の成虫から14,188匹孵化しました。

これを5つの飼育箱に分けて、これから成長を見守っていきます。
ところで、産卵箱によりずいぶんと平均値に差があります・・・??なぜなのでしょうか!?
とりあえずは、成虫1匹に対し、平均34匹孵化したことになります。昨年の平均は28匹でしたので、昨年よりは良い割合ですね♪

最初に孵化したのが6月27日。それからもうすぐ2ヶ月経つわけですが、すでにかなり大きく成長して1㎝以上はある幼虫がいます。かと思えば、まだヒョロヒョロっとした小さく細い5㎜程の幼虫もいます。№1と№6の産卵箱では孵化が始まった日が1ヶ月違うので、この差はわかるのですが、同じ産卵箱の幼虫でも、これだけの差がある・・・成長速度は幼虫それぞれで違うものなんですね。

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2007年07月24日

途中経過

今年は産卵箱が5つあるのですが、すでに9,000匹を超えました。
まだ途中なのに、昨年より多いです。
いったい何匹になるのでしょう!?楽しみですo(^-^)o

2007年07月11日

孵化が始まりました!

産卵箱です
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この産卵箱の中で、ホタルの成虫が水苔の上に卵を産みます。卵は、直径0.6㎜と言われていますので、じーっと見ていても卵を見つける事ができません。

卵を産み終わると、上の網を外します。


産卵箱の網を外した状態です
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3~4週間すると、孵化(ふか)の始まりです。
産卵箱№1は24日目に、№2は25日目に孵化がはじまりました。
孵化した幼虫は、下の水槽に落ちるようになっています。


直径13㎝程の容器に10匹の幼虫が入っています
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産卵箱からスポイトで吸い、容器に入れて数を数え、飼育箱へと移していきます。
揺らしてしまうと、くるんと丸まってしまいます。直径1㎜ない位ですの小さな点にしか見えません。
小さくても、動き出すと意外に早いので、あまりたくさん容器に入れてしまうと、数えにくくなってしまいます。

飼育箱です
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2007年06月15日

終わり・・・

1匹、2匹ならまだいるかもしれませんが、昨日は雨も降っていたので、終了の看板を出しました。
今年もたくさんの方に見に来ていただきました。本当にありがとうございました♪楽しんでいただけたでしょうか?そして、ホタルを通じて、自然環境について少しでも考えていただけたら幸いです。

デジカメでホタルの写真が上手く撮れないと思っていたら、“ホタルの写真撮れたよ!”と見せてくれたので、データをいただいて載せさせていただきました。


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この不思議な軌跡は、飛んでいるのではなく“手ブレ”?なんなのでしょう・・・か?
でも、ちゃんとデジカメで撮れるのですね。また来年挑戦してみようと思いますo(^-^)o

2007年06月05日

まだまだ

日によって、また時間によって数は違いますが、毎日ホタルを見ることができます。
6月2日は31匹。この日は今までで一番たくさんホタルを確認できました。そして、たくさんの方が見に来てくれました。
昨日の夜9時頃に見に行ったら10匹でした。
飛んでいたのは、そのうちの1匹だけ・・・。
たくさんいる時に見に行きたいですが、難しいですね。“何日の何時に出てきてね。”と、ホタルと約束できるはずもないので・・・。

ホタルのかすかな光は、デジカメでは撮れないのでしょうか?

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草むらの中で光っているホタルが1匹いたので、だいぶ近づいて撮ったのですが、なんだかわからないですね。
がっかり(;-_-)=3

2007年05月29日

飛び始めました♪

放流会から1ヶ月が経ち、ホタルがついに飛び始めました♪
昨日は8匹のホタルが飛んでいるのを確認しました。
これから少しずつ増えていくと思います。ビオトープは遮光シートで覆われて真っ暗です。足元に気を付けて見に来て下さいね。


そして、お願いです。

ホタルは光が苦手です。
ビオトープ内が真っ暗でも、ライトを照らしたりしないで下さい。

ホタルを捕まえないで下さい。
ビオトープ内でホタルの幻想的な光を楽しんで下さい。

2007年05月24日

もうそろそろ

もうすぐ、ホタルの幼虫放流会から1ヶ月が経ちます。
と言うことは、もうそろそろ羽化が始まるわけですo(^-^)o
ビオトープの周りに遮光シートを張り、準備は整っていますので、あとは待つだけ・・・。お待たせしてばかりでごめんなさいm(_ _)m
ですが、昨年よりたくさん飛ぶ事を祈りつつ、今しばらくお待ち下さいね。

2007年04月27日

☆ホタルの幼虫放流会☆

4月27日に「ホタルの幼虫放流会」を行いました。
卵から飼育してきましたホタルの幼虫約700匹を富士松南小学校6年生のこどもたちが放流をしました。
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右が社長です、なんか・・ほほえましいです。








富士松南小学校のみなさんとの放流会

2007年04月24日

新緑が眩しい!!

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いつの間にか、初夏の陽気となってビオトープは新緑が眩しく輝いております。





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この季節の柔らかくて優しい緑の中で、ビオトープに流れるせせらぎに耳を傾けていますと、とても癒されます。





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また、向こうの逢妻川の土手には様々な種類の桜が5月ゴールデンウィーク明けまで順に咲いていつまでも花見の風景です。





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まもなく富士松南小学校の子供たちがやってきて、ホタルの幼虫の放流会が行われます。
これから逢妻の郷はにぎやかな時期となっていきます。

2007年04月16日

上陸準備!?

4月末にはビオトープに幼虫を放流します。水中から上陸し、土まゆを作ってさなぎになり、5月下旬から6月上旬には羽化して成虫になります。・・・なるはずです。

今までは見かけたことが無かったのですが、今日は飼育箱においてあるレンガを登ろうとしている幼虫が何匹もいました。気の早い幼虫が上陸したがっているのでしょうか。しかし、幼虫にとってレンガは“絶壁”なのでしょう、なかなか這い上がってこれません。でもまあ、飼育箱の中では上陸場所がないので、もうしばらく待っててもらいましょう・・・。

2匹の幼虫が水面ギリギリまで登ってきている写真です。下には登ろうとしている幼虫がたくさんいます。分かりづらいですけど・・・。

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2007年03月26日

ずいぶんと

日記の更新をしていない間に、もう春ですねぇ。今日は、たくさんの幼虫が動いていました。

ビオトープにはトキワマンサクやユキヤナギが、逢妻川の桜づつみにはいろんな種類の桜が、道端にはたんぽぽやホトケノザなどが咲いています。
春はあちらこちらで色とりどりの花が咲いてきれいですね。

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1ヶ月後にはビオトープで放流会が行われます。楽しみですね!そろそろ資料の準備をしなくては!!

2007年02月13日

冬ですが・・・

朝は冷え込む日もありますが、昼間は本当に暖かい日が多いですね。今日は風も無く、コートも要らないくらいでした。

“WARM BIZ”の推奨で、 “暖房時の室温20℃に設定”と言われていますが、今年は昼間の気温が高いので暖房を切っている日も多いです。この暖冬、地球温暖化について考えさせられますね・・・。
越冬期の幼虫にも何らかの影響があるのでは・・・?と、心配になります。

2007年01月29日

散歩日和

1月でも暖冬といわれているだけあって、ほたる小屋まで歩いていても寒くなく、散歩するには、ちょうどよい気候でした。
今日の水温は今月一番高く14℃を越え、最近は動いている姿をあまり見なかったのですが、ちらほらと動いている幼虫がいました。幼虫にとっても、散歩日和だったのでしょうかねぇ。
飼育箱の水を循環させているので、水の流れができているのですが、そこに1匹の幼虫がコロコロと流されていました。ひょっとして、死んでしまっているのかと心配になりましたが、しばらくしたら動き出していたので一安心(≧∀≦)

2007年01月10日

年明け初

水温によって幼虫の動きも違っているようです。
水温の低い日は冬を感じて眠っているのでしょうか・・・。竹墨の下に隠れて姿が見えなくなっています。見事な“かくれんぼ”ですよ。本当に!動いている幼虫はほとんどいないんです。

続きを読む "年明け初 " »

2006年11月30日

冬ですね・・・

冬ですね・・・
朝晩もだいぶ冷えるようになってきました。

11月初旬は水温が20度を越えていましたが、最近では16,7度まで下がっています。
でもまだ食欲はありそうです。

2006年11月09日

食欲の秋!?

以前はエサをやっても、すぐにエサに集まることは無かったと思うのですが、最近は他の飼育箱にエサをやっている間に、エサに群がっています。

やはり“食欲の秋”ですねぇ!
写真の真ん中にエサがあるのですが、10分程で、これだけの幼虫が集まってきました。
そろそろ越冬期に入るので、これも冬を越す準備なのでしょう。

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ビオトープには、サザンカが咲き始めました。
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2006年10月24日

やっぱり、過保護かしら?・・・

ほたる小屋の様子は順調です。あまり変化がないので、今日はちょっとした実験をしてみました。(^-^)/

自然に生息しているほたるの幼虫は、カワニナ、タニシなどのエサを自分の力で探して食べていますが、ほたる小屋の幼虫は、カワニナやタニシの殻を砕いてから与えています。
殻を砕いたものと、そのままのもの。両方同じ距離にあったらどちらに集まるのでしょうか?

答えは、砕いてある方でした。当たり前といえば当たり前なのですが、食べなれているからなのか、砕いた方が臭うからなのでしょうか。すべての幼虫がのっかりあいながらエサを食べています。
砕いたタニシ

写真は少し分かりにくのですが、殻を砕いていない方には一匹もよっていきませんでした。
砕いていないタニシ

2006年10月21日

さわやかな朝でした

第3回 水源の森プロジェクトが行われ、間伐作業やきのこ狩り、自然観察会を体験したり、間伐材を使用した木工工作をしたりしました。
春のような鳥の鳴き声は少なめでしたが、秋の山はしっとりと落ち着きのある景色を楽しむことができました

スズメバチが出るかもという事で、なるべく白っぽい格好をしたり、注意事項などを聞いたりと心配していましたが、遭遇することもなく、楽しく過ごすことができました。自然に感謝!って感じですかね。
"自然観察会ではどんぐりの笛を鳴らしたり、アケビをとったりし、きのこ狩りでは危険なきのこの説明も受け、普段の生活ではなかなか触れることのできない体験が出来たのではないでしょうか。
 この楽しい思い出から、子供たちも環境の保護の大切さを感じてくれるとうれしいです。
 ほたるを放流予定の川も見ることができ、ひと安心です。"

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